浜松市佐久間町のフィフティーズな床屋 乗本和男のブログ

フィフティーズ大好きな床屋の店主です。円満家族のお手伝いをする床屋です。

5年ぶりに得た、金色に輝くボクの運転免許証。

 

こんにちは〜。

浜松市佐久間町の理容師 乗本和男です。

久しぶりのハードスケージュール

昨日の休みは久しぶりのハードスケジュールでした。

朝から特別養護老人ホームにヘアカットに行き、その後浜松に向かい、さっと昼飯を済ませた後、病院に行き3個の科を回って来ました。

そしてその後にボクが待ちに待った金色の運転免許証をもらいに行って来たんです。

行って来たのは西部運転免許センターなんですよね。

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ボクの家から1番近いし(それでも1時間半は車でかかります)当日の受け渡しが可能なのでいつも行くんです。

それに病院からすぐでしたしね。

おかげでなんとか病院も3時10分には会計を済ますことができて、免許更新の最終受付の3時30分には間に合うことができました。

長い青色の5年間

この5年間の間青色だったことが、なんとなく気持ちが良くなかったんですよね。

だって青色ですから!

どうせ5年間も持ち続けるなら、金色に輝いているものが欲しいですもん。

そんな気持ちから、今回の免許書の更新はとても楽しみだったんです。

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駐車場に着き、気がついたのはこの時間でも賑やかいなってことです。

最近では外国籍の方も来るので色々な意味で賑やかいんでしょうね。

そんなことを思いつつ中に入って行きました。

5年前のことなんか既に忘れています。

入って行ったら真ん中にある受け付けらしい場所のおねいさんが、ボクの顔を見たら挨拶してくれたので、そのままそこが受付で助かりました。

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そして書類を書いて目の検査に行くのですが、いつもやるところではなく、人数が少ないとやるのかな?目の受付というところで簡単に検査して合格をもらい、二階の写真と講習の部屋に受かったんです。

いよいよ金色免許証取得

二階でまた受付し写真を撮りに部屋に行きました。

5年も残るので、今できる最高の顔とヘアスタイルで望まないといけないと考えて、鏡に向いてカッコつけていると、係のお兄さんが「こちらに座ってください」と半強制的に写真撮影。

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しかし金色の免許証で1番いいのは何と言っても講習の短さですよね。

久しぶりに30分だけの講習をやりました。

でも改めて感じたことは、運転免許証を手にしたということは、すごく責任があり怖いということです。

車の運転には必ず事故になる可能性があるということを、いつも考えて運転をして行きたいなって思いました。

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これで次回の5年後も大好きな金色のマークを頂けるように、身を引き締めて運転して行きたいです。

それではまたー。